ずっとガンプラ

ガンプラやその他プラモの製作・完成記事と模型関係の話。 2016年4月からプラモを始めました。初心者目線のブログです。

SD 三国創傑伝 関羽雲長νガンダムの
基本塗装と大体の塗り分けが終わりました。
200106_01
冠のクリアパーツをつけていませんが顔はこんな感じ。
メインの白にはガイアノーツのニュートラルグレー1を使ってみました。
金はMr.カラーの普通のゴールド。
ツインアイとメインカメラは付属のシールを貼ります。

耳の金フチは筆塗りしたんですけど
クリアパーツのわずかなモールドをガイドに塗るのがすごく難しかったです。
じっと見てると目がチカチカするし(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ 

写真で見ると境界がかなりガタガタしてるんですけど
肉眼で見る分にはそれなりに見える程度にはなったかなーと。
筆ムラに関しては諦めました…。
200106_02
胸はこんな感じ。
ここの金は別パーツになってます。
コクピットハッチ箇所の赤だけマスキングで塗り分けました。
200106_03
肩の金模様も筆で塗り分けました。
右肩の筆ムラがひどいんですがこの後修正して
ほんの少しだけ改善されたハズ…。

ここはマスキングが大変だからと思って頑張って金を筆塗りしたんですけど、
金は光沢のままで白は最終的にはつや消しにしたいんですよね。
なんですけど、最後のトップコートのことをすっかり忘れてました。
なんにしてもマスキングしないとダメっぽいですね、出来るかな?

とりあえずこんな感じで進んでます。
つま先の塗り分けを忘れてたので、この次はそこを塗りつつ
他のパーツにスミ入れ等していく予定です。

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去年12月にガンダムベースに行ってきたんですが、
そこで買ったSD 三国創傑伝 関羽雲長νガンダムを
2020年最初に作るプラモにしました。

高機動試作型ザクで随分時間がかってしんどかったので
なるべくサクッと作りたいなと思って。
とは言ってもSDガンダムをしっかり作ろうと思うと
多分HGを作るよりもある意味で大変だと思うので
細かいことは気にせずおおらかな気持ちで作りたいと思います‪(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ‬

というわけで仮組みです。
200102_01
商品説明に「組み立てただけでSD史上最高峰の色分けを実現」とあるだけあって
思ったよりもパーツ分けがされていて
パチ組みだけでもかなりカッコいい感じ。
200102_02
肩の金の塗り分けをどうしようかなあというところ。
マスキングが難しそうなので筆かなあと思ってるんですけど
どっちにしても難しそう。
200102_03
クリアパーツの耳のような箇所にも金の縁取りがあるんですが
ここも筆塗りかなあと思ってます。

SDガンダムを塗装するのは初めてなので
果たしてどんな仕上がりになるのかなという感じで
楽しみでもありちょっと不安でもあり。

とりあえずパーツの処理は簡単にゲート処理と
目立つパーティングラインだけ消す感じでいきます。

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どうにか年内に完成しました。
 HG GUNDAM THE ORIGIN 高機動試作型ザクです。
191229_HG_MS-06RD-4_Zaku_01
クレオスの航空自衛隊T‐4ブルーインパルスカラーセット Ver.2
3色をメインに使ってガラッとカラーリングを変えてみたんですが、
これで正解だったのかなっていう不安がずっとあったんですけど
出来上がってみたら安心しました、良かったー。
191229_HG_MS-06RD-4_Zaku_02
立ち姿はこんな感じ。
ブルーインパルスカラーだし黒は使わない方が良いかなと思って
普通なら黒だろうなって感じの膝と靴も初めはブルーで塗っていたんですが、
ちょっと軽すぎて締まりが無い感じだったので
ブルーインパルスは気にしないことにして黒で塗り直しました。
やっぱコレで正解でした‪(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ‬ 
191229_HG_MS-06RD-4_Zaku_03
後ろ姿はこんな感じ。
この機体はザクなんだけどツィマッド社の製品らしいです。
買ってあったガンダムデカールにツィマッドのロゴがあって良かった。
バズーカはこのキットには入っていない武装なんですが、
持たせたかったので以前に作ったデニム/スレンダーのザクIから引っ張ってきました。
銃口反対側の噴射口みたいなところ、縁が欠けてるんですよね。
自分がミスったのか、成型不良なのかも覚えてないんですが…。
薄いところなのでパテで直しても壊れそうでそのままにしました。
パーツ請求すれば良かったと後になって思いました。
191229_HG_MS-06RD-4_Zaku_04
ザクマシンガンはこのキット付属の武装ですが、
ストックが邪魔で持たせにくいので
磁石接続にして回転収納出来るようにしてあります。
また、銃持ち手の軸が斜め長くについているので、
自然なシルエットで銃を持てるようにまっすぐ短く付け直しています。 

スコープとフォアグリップは破損してしまったので
これもデニム/スレンダーのザクIから拝借…。
あとショルダーアーマーなんですが、これも破損してしまって
パーツ請求も在庫切れだったため、 デニム/スレンダーのザクIのものを‪(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ‬

モノアイはハイキューパーツのSPプレート2 2.0mm
waveのH・アイズ3ミニ ピンクを使って作りました。

動力パイプは
wave A・スプリング ブラック
wave AL・ライン
コトブキヤ プラユニット P-112 モビルパイプ
を使って作りました。

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基本塗装が終わったので光沢クリアコートした後
エナメル塗料を使って筆塗りで凹みモールドや装甲の裏側を塗り、
スミ入れも完了しました。
191214_01
この後のデカールを貼りの際、ある程度組んだ状態で
バランスを見れた方が良いので一旦全体を組んで様子見。
あと単純に全体像を見たくて組むのを我慢出来なかったというのもあります(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ
191214_02
青いパーツにはクリアブルー、白とグレーにはスモークでスミ入れしたんですが、
うーん、もうちょっと薄いスミ入れにしたかったかなあ。
単純にもっと薄めればいいのか、クリアを混ぜるのがいいのか。
191214_03
ぐりぐりと塗りつぶしてある凹みモールドのグレーは
ジャーマングレーとライトグレーです。

ようやく完成が見えてきました、次の工程はデカール貼りとなります。
今回はティエレンタオツーの時みたいな自作デカールは用意していないので
市販のガンダムデカールやコーションデカールを貼っていきます。

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4日の話なんですが、請求していた肩アーマーのパーツが無事届きました。
で、ちょっと予想外のことがあったんですが
とりあえずは届いた肩アーマーを取り付けた写真がこちら。
191211_01
高機動試作型ザクのパーツ在庫が無かったため
オリジンのザクIのパーツを請求したので、肩はザク緑になってます。

で、問題は何かといいますと。
ザクIの肩パーツの大きさが違ったんですよね。
191211_02
ランナー状態のものが今回パーツ請求したザクIの肩パーツです。
組み立ててある白いやつが高機動試作型ザクのアーマー無し状態の肩パーツ。

ザクIと高機動試作型ザクの肩パーツは
ディテールやアーマーの取り付け方法が違うだけで
基本的には同じスパイク無しの肩だろうと思っていたんですけど、
四角い肩ブロックの大きさがそもそも違っていました。
マッチョ体系の高機動試作型ザクに合わせて
肩が大型化されていたんですね。
当然、肩アーマーの大きさも違いました(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ

という訳で、肩ブロックごとザクIのパーツに取り替える作戦は失敗。
幸い?肩アーマーは取り付けられない程小さくはないので
元々の肩ブロックにアーマーだけどうにかして取り付けることにしました。
191211_04
改造とか出来ないからほんと大変だったんですけど
どうにかネオジム磁石をこんな感じに取り付けて
ザクIの肩アーマーを装着できるようになりました。
191211_03
横から見るとこんな具合。
特に前後にちょっと小さい感じなんですがまあ仕方ないですね。
うまい人たちなら、幅増し?とかして大きさ変えちゃうのかもですけど
自分がそんなことやってみようものなら
またパーツ請求しないといけなくなりそうなので
ギリギリオーケーということに(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ 

この後、肩アーマーにヤスリをかけて合わせ目を消して、
サフを吹いて塗装しました。
色は頭部・胸部と同じライトガルグレーのつもりをしていたんですけど、
念のため画像編集でいろいろ試した結果、青で塗装しました。
今度から色変えで作るときは画像編集で色確認必須だなと思いました(ಠ .̫.̫ ಠ)

で、全パーツざっくり塗装が終わったのでクリアコートをして、
今はエナメル塗料の筆塗りで細かいところを塗っているところです。
順調に作業が出来れば年内の完成は間に合うと思うんですけど、
12月だし、はたしてどうなるかなという感じがしてきました(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ

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