ずっとガンプラ

ガンプラやその他プラモの製作・完成記事と模型関係の話。 2016年4月からプラモを始めました。初心者目線のブログです。

今日は風がめっちゃ強いし寒いし、
窓を開けるのがしんどいのでガンプラ製作はお休み。
ちなみに製作中のHGIBOバルバトスルプスはスミ入れの段階まで進みました。

さて、現在作りかけのガンプラがいくつかあるんですが、
MGのガンプラを2体買いました。
初のマスターグレード。
今年はMGに挑戦するぞ!と思っていたし、作りたいキットも決まっているから
いざ作ろうという時に在庫が無かったら嫌だしね。
みたいな感じで積みプラって増えてくんですね(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ

で、買ったのはこの2体。
170411_01
MS-06S シャア専用ザクVer.2.0
RX-78-2 ガンダム Ver.ONE YEAR WAR 0079
です。
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相変わらずスローペースで進めてます。
バルバトスルプスの外装パーツの濃いグレー部分を塗り分けました。 
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ふくらはぎ、バックパック、足のツメ部分です。
フレームと同じ色で塗装しています。

ふくらはぎは結構複雑な形状で塗り分けるからマスキングが不安だったけど、
「ま、まあいいでしょ、このくらいは…」といった具合にできました。
境界部分は、ベタっと大きくマスキングテープを貼ってから
モールドに沿ってデザインナイフでそっと切る手法でやりました。
傷つけそうで怖いけど、こういう感じの塗り分けなら良いやり方かなと思いました。

あとこの他に、パーツ構成上白で成型されている首の襟のようなパーツも
付け根部分はフレーム色なので塗り分けました。

これで外装パーツの色が足りてない大きな面積の箇所は終わったはず。
忘れてなければ。
あとは細々としたところを筆で塗っていきます。



で、昨日は肩の鉄華団マークが入る赤いパーツの
黄色いスリットみたいな箇所を塗ろうとしたのだけど
ちょっと失敗してしまったので、赤を塗るところからやり直します((( ꒪﹃ ꒪)))ア...アア...

エナメルで一旦白を塗ってから黄色を塗って
ハミ出しはエナメル溶剤で拭き取ればいいと思ってたのだけど、
どうしてか白がこびりつくような感じになって綺麗に拭き撮れなかったんですよね。
色によってこびりつきやすいとかあるのかな?
水性ホビーカラーの白はすっっごいガンコだけど。
塗料ビンの底に粘土みたいに固まるし、エアブラシのカップの汚れもなかなか落ちないし。

地味ですが、現状こんな感じです。
途中段階で一旦組んで確認、というのもやりたいんだけど
終わってバラす時に塗装が剥げそうで怖いんですよね、水性だし( ꒪﹃ ꒪)

 

バルバトスルプスの外装パーツの青を塗り分けました。
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パッケージ等を見るとバルバトスルプスの胸は本来青一色だけど
モデグラでの作例を真似て、首元は白にしました。

塗り分けの境目がちょっと怪しい箇所もあるけど
スミ入れしちゃえばそこそこ誤魔化せる範疇かなーと思います多分。

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HG バルバトスルプスの製作、外装パーツの塗装の続きです。
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モンザレッドにホワイトを少量混ぜて塗装しました。
ホワイトは発色を良くするために入れてみました。
なんか、そういう話をどこかで見たので(ಠ .̫.̫ ಠ)
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HGIBO ガンダムバルバトスルプス、
外装パーツの白と、フレーム・武器の塗装をしました。170326_01
キツい匂いが嫌だからラッカー系塗料・サーフェイサーは使わずに
水性アクリル塗料(水性ホビーカラー)で塗装しています。

ただ、白い成型色のパーツにそのまま白を塗装すると
パーツの裏から強い光が当たった時にプラスチックが透けてしまうので、
下地として薄いグレーを塗装しています。
こうすることでサフ無しでも透け防止が出来るし、傷も見つけやすくなります。

といいつつ、↑に消してない傷があるんだけど((( ꒪﹃ ꒪)))

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