ずっとガンプラ

ガンプラやその他プラモの製作・完成記事と模型関係の話。 2016年4月からガンプラ始めました。初心者目線のブログです。

ガンダムファンクラブの
『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』
今日はあの人と徹底会談!略して〝あの人とてっかだん〟

のプレゼントキャンペーンのB賞に当選しました!
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こういった抽選のプレゼントに当選するのは生まれて初めてなので、
しかも賞品は大好きなガンプラ!ということでとても嬉しいです。
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いただいたB賞の賞品は
HGIBO ガンダムバルバトスルプスレクス
HGIBO  ガンダムグシオンリベイクフルシティ
HGIBO  ガンダムフラウロス(流星号)
のガンプラ3体セット。

しかも、バルバトスルプスレクスには三日月役の河西健吾さん、
グシオンリベイクフルシティには昭弘役の内匠靖明さん、
フラウロスにはシノ役の村田太志さん御三方のサイン入り。
ちょっとコレすごくないですか!?
キャンペーンのページには「※ランダムでサイン入り」と書いてあったから
どなたかひとりのサインが付いているのかな、と思ってたんですが!?

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今はHGUCのゲルググを作っている最中だけど、
雨が続いて塗装が進められなかったから
この次に作ろうとしてたMGのシャア専用ザクVer.2.0の
仮組みを進めておく事にしました。
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キットは4月にガンダムと一緒に買ってありました(その時の購入記事)。
去年ガンプラ始めてからずっとHGのキットばかり作っていたのだけど、
今年はMGに挑戦してみようと思っていたんです。

で、「はやくMG作ってみたい!」ってずっと思ってたんだけど、
いざ買ってじっくりとランナーを眺めてみると
HGに比べてかなりパーツ数が多いんで「うへえ…」ってなりました(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ

でもパーツが多いからこそ進められるところは進めておいた方が良いってもんで、
頑張ってランナーを袋から出して、パーツを見つけやすいように
マスキングテープを使ってA、B、Cと大きなタグを付けるところから始めました。
Lまでランナーがあって、それだけで結構お腹いっぱいになりました(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ
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製作中のゲルググ、関節部のクリアランスも多分大丈夫そうだし
これから塗装するぞ、と思ってたのだけど
一箇所気になるところがあって少しいじってみました。
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現在のゲルググはこんな感じなのだけど、気になるのはココ。
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脚の裾がギリギリ、下手したら地面と擦れちゃうこの感じ。
脚を閉じて立たせる分には平気なのだけど、
やっぱりジオンのモビルスーツらしくガバっと開いて力強く立たせたい。
そうなるとどうしてもこうなっちゃうんですよね。
なので足首の関節部を延長することにしました。
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「ガンプラの写真を撮る時の背景ってどうやってセットしてるんですか」
っていう質問を他所で受けました。
文章だけで答えるの難しかったから図を描いて説明したのだけど、
ついでにその図を使ってブログも書いちゃおうというアレです。

せっかく一生懸命作ったガンプラなんだから、
なるべく綺麗に写真撮りたいってもんですよね。

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とりあえず、自分はこんな感じの撮影セットを作って写真を撮ってます。
※素人のやり方ですのでおかしな点があるかもしれません。

背景紙はマスキングテープを使って壁に貼って、机の上に「たら〜ん」と
大きくカーブするようにセットして、ガンプラは壁から離れた位置に立たせます。
カメラのフラッシュはオフです。
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このHGIBO バルバトスルプスは、この撮影セットでiPhone7 plusで撮りました。
パソコンの画面で見ると少し荒さがあるけど、スマホの画面で見る分には
特別気にならないし、素人がブログに載せる程度ならそんなに悪くないかなと思ってます。

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同じバルバトスルプスですが、こっちの方はミラーレス一眼で撮りました。
(別の日に撮影したものですが同じ撮影セットで撮りました)
ミラーレス一眼を使ったのはこれが初めてなんですけど、
カメラの知識・技術が限りなくゼロに近いような自分でも
こんな感じの写真が撮れるんなら十分だよなあって思います。
もう少しきちんとカメラを使えたらもっと上手く撮れるんだろうし。

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借りたデジカメで百錬を撮ったらすごく綺麗に撮れたから
嬉しくなって以前に作ったガンプラも何体か撮影しちゃいました。
新しく撮り直した写真を使ってブログ記事を稼ぐ作戦(ಠ .̫.̫ ಠ)

という訳で、ガンプラ製作を始めて4体目に作ったHGUC リ・ガズィです。
当時のツイートによると6月あたまに完成させた模様。
丁度、去年の今頃に作っていたキットですね、ほんと一年経つのって早いな( ꒪﹃ ꒪)
HGUC_Re-GZ_01
水性ホビーカラーとタミヤアクリル、タミヤエナメルの筆塗り部分塗装と
ウェザリングマスターBセット(ススのみ使用)、
缶スプレーのつや消しトップコートを使って作りました。

ウェザリングマスターは一旦つや消しトップコートを吹いてから
主にエッジ部分に軽く擦りつけて、
最後にもう一回トップコートを吹いて定着させています。
HGUC_Re-GZ_02
関節などのABSが固くてやりにくかった記憶があるんだけど、
色分けやパーツ構成、見た目のカッコ良さにはとても感心しました。
ランナーが10枚くらいあって多くてビビったけど(๐ ́꒪̐ꈊ͒꒪̐)ꐳ


部分塗装した箇所はこんな感じだった模様。
B.W.S.のウイングも色が足りない箇所があるのだけど、
飾る予定も無いので(今回撮るの忘れてたくらいだし)
お手軽に付属のシールを使いました。

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